cleanuptheworld

 
最近は記録するのが面倒臭くなって、「また、いるときググればいいでしょ。ぼんやりと記憶に残ってるし」と、さっさとタブを閉じてしまっていたので、反省!
ちゃんと記録しておかねば、イパネバの娘。
(結構書いたので、今日のところはこのくらいで勘弁しといたろ!)

  1. PHPで末尾の削除
    $s = "aaa,bb,cccc,";
    $s = rtrim($s, ",");
    
  2. jQuery Slider plugin (Safari style)
    
    $(function() {
      $("#id名").slider({ ... });
    });
    
    

    読み込み時に動かしておくことが重要!($(function() なしで書いても何もおこらないよ)

  3. EC-CUBEのフッターが fotter になっていたところを footer に修正してくれた。(2.5から適用)
  4. ブラウザの右端にペロッと表示されて、スクロールしても動かない画像
    position:fixed;
    right:0px;
    bottom:20px;
    

    bottomを指定すると下の方に張り付いて Good!

  5. uupaa.js
    latest logのひとが開発している jQueryに代わるライブラリ。機能はよさげなんだけど「導入実績なし」というところがちょっと。
  6. 使えるHTMLエンティティ文字 – raquo,laquo
    FireBugでエラーになる。もちろん使えるけど。
  7. isset()とempty()のまとめ
    ここを見るといいよ。
  8. mb_ereg_replace
    正規表現による置換のマルチバイト文字列版。それより、いまだに str_replaceのマルチバイト版が標準に入っていない方が不思議。
  9. メールループ(循環メール)はどうやって防がれているか?
    postfixが「Delivered-To:にあるメッセージを”mail forwarding loop”としてbounce」するということ。自分が送ったメールには、Delivered-To:を付けておいて、「Deliverd-To」フィールドの内容と送付先が同じ場合は NGにするということのようです。ここ参照。
  10. Smartyの中で isset()を使うとき
    <!--{ if isset($tpl_previous_page|smarty:nodefaults) }-->
    

    nodefaultsをかけておかないと、エラーになります。その理由は、こちらで。

php

 
体調不良のボケーっとした状態で考えたので、これでいいのかわるいのか判断がつかないんだけど、後で使うためのものなので、一応メモしておく。
仕様としては、sb0716_4a.jpg というような文字列があったとき、これを、sb0716_04a.jpg にしたいということです。
_1.jpg、_4.jpg、_10.jpg とあってソートしたら、_1.jpg、_10.jpg、_4.jpg になるのは嫌ということです。わがままですね。


”#”で場所を特定しておいて、ゼロパディングしてから戻すというアイディアなんですけど、正規表現だけでもっとスパッといかないんですかね?

cleanuptheworld

 
タブを開いてばかりでブラウザが片付かないのでここで吐き出しておく。
ところで、Googleの画像検索って、以前はもう少しお上品だと思ったんだけど、Baiduや Naverの悪い影響か、「吐き出し」みたいな検索でも結構アダルティなグロい画像を出してくるので、要注意!

  1. clearは「floatの解除」ではない
    そうだ、そうだ。『floatの解除は float:none』
  2. max-width
    max-widthを指定したら、<img width=”nn” />が効かなくなったので、注意。style=”width:nnpx;”は大丈夫。

    追記:max-widthのせいじゃなくて、with:auto が効いていたせいだと思う。

  3. WordPress PHP Exec Plugin
    WordPressの投稿やページの中で PHPのコードを書けるようにするプラグイン。勝手に入るやつがポピュラーだけど、入れたいところに特別なタグを書くやり方の方が好きです。

    
    
    
    
  4. テンプレートタグ/next post link
    3番目と4番目のパラメータはめったに使わないのでメモ。

    in_same_cat
      (論理値) 表示している記事と同じカテゴリーの次の記事を表示するかどうかを設定。
      TRUE の場合、同じカテゴリーの記事だけが表示されます。FALSE (デフォルト)
    
    excluded_categories
      (文字列) 表示させたくない記事のカテゴリー ID の番号。
      複数のカテゴリーを除外する場合は コンマを使って区切るようです (例: '1, 5, 15')。
    


今日の画像(←)は借り物。
金子さんというデザイナーさんのブログなんですけど、イラストのタッチが好きです。

さて、標記のこと。ie-css3.htcというのをインクルードすると、不出来だけど可愛い(否、可愛くない)IEでも CSS3が使えちゃうよという技です。詳しいことはリンク先をご参照あれ。(詳しい順、参考になった順です)

  1. IEでもCSS3 その1(ie-css3)
  2. IE6/7/8でもCSS3が使えるようになるスクリプト -IE-CSS3
  3. IE6/7/8のブラウザでも角丸やドロップシャドウが使えるCSS3

text-shadowが使いたかったので「CSS3 PIE」は検討外だったんですけど、角丸とかグラデーションはPIEの方がきれいみたいです。
 
ie-css.htc を使うときの注意点。

  • CSSに↓のように書くと、普通、CSSのあるフォルダのものを引っぱってくると思いますが、さうではありませんでした。ルートのを持ってくるみたいです。安全のため、フルパスで書いた方がいいです。
    behavior: url(ie-css3.htc);
    behavior: url('/wp-content/themes/hoge/style-vega/ie-css3.htc');
    
  • 『text-shadow: 1px 1px 2px #a0a0a0;』の指定の仕方にちょっと癖があります。シャドウの位置(XとY)はどれくらい離すかで、わかりやすいですが、ボケ具合のパラメータがちょっと難しいです。

シリーズものとして連載予定。
ググったものを淡々と記録していくよ。
ある程度の長さになるまで追記していくよ。

ssl

あまりご縁がないので、あれ?どうすればいいんだっけと迷ってしまった。
こういうときは、すぐメモメモ。
クライアント証明書による認証がかかっているということは『クライアント証明書』が手元にあるということなので、まずはこれを確認。
手元には『Mdev-YYYYMMDD.pfx』というファイルがありました。中はバイナリでした。
 
これを Firefoxにぶち込みます。
ツール > オプション > 詳細 > 暗号化 > 証明書を表示 > あなたの証明書 > インポート で、パスワード(秘密キー)を聞かれますから、入力すれば、OKです。
簡単ですね。